リチェルカは、業務システムを
AIネイティブに再定義していく。
業務を、もっと直感的に、
もっと創造的に変えていくために。
すべての人が、自分らしく
働ける世界のために。
その未来を、私たちは本気で
実現しようとしている。
難解なシステムは、必須なのか。
厚いマニュアルは、必要なのか。
増え続ける業務は、当然なのか。
システムは、誰もが使いこなせるシンプルなものへ。
厚いマニュアルをなくし、直感的なサポートへ。
増え続ける業務を自動化し、もっと効率的に。
リチェルカは、AIの社会実装で業務のあらゆる壁を越えていく。
誰もが見ている課題の奥に、変えるべき本質がある。
できない”を“できる”に変える鍵は、その根っこにある。
掘れ。問え。深くまで潜れ。そこに未来がある。
本気で仲間や会社を想うからこそ、ときに言葉はぶつかる。
伝えないことは、罪なこと。
健全な対立を、成長の原動力にしよう。
私たちは、同じ目線で共に価値を生み出すパートナーでありたい。
安売りでも迎合でもなく、正当な対価に見合う結果を返すプロであり続けたい。
一過性ではなく、末永く続く関係を築くために——
Win-Winになるビジネスを、真っ直ぐにつくっていこう。
誰もがイノベーションを求め、日々起こしている。
その中で私たちが出せる価値は“速く決めて、すぐ動く”こと。
圧倒的なスピードで挑み、学び、進化し続けよう。スピードしか勝たん!
細部に命を吹き込もう。コードの1行、ボタンの1pxにも、魂を宿そう。
「まあ、いいか」で済ませた瞬間、ユーザーは離れていく。
使った瞬間に、違いが伝わる。プロダクトに、魂を込めよう。
信頼は、チームのエンジンだ。誠実で、素直で、嘘がない。
そんな人とだから、本気でぶつかれる。共に戦える。
成果も挑戦も、すべては“人”から始まる。
いいやつが、結局いちばん強い。

大好きなイタリア製オートバイ「TM Moto」の輸入代理店を事業承継してしまう程に大のバイク好き。
全日本スーパーモト選手権にシリーズ参戦中。2026年はゼッケン03を着けて、最高峰クラス「S1PRO」へ挑戦します。

「素直で真っ直ぐ」が信条。過去の経験を元に、お客様と従業員、投資家とステークホルダーたちと一緒に汗をかき、苦労を経て、みんなと幸せになるために毎日努力しています。仕事を通じた成長こそが生きる糧です。
大学卒業後、みずほ銀行を経てワークスアプリケーションズにて国産ERP「COMPANY」「HUE」の会計・SCM領域の営業に従事。
最年少マネージャーとして、総合商社グループ、大手製造業、物流企業等を支援。
2017年11月、AI inside 株式会社に入社。2019年4月より同社執行役員CROとしてビジネスを管掌し、IPOを実現。
その後、東京大学エッジキャピタル (UTEC) のベンチャーパートナーとして出資先のAIやIoTスタートアップ企業の支援に従事。
2021年に株式会社HashPortに取締役COOとして参画し、ブロックチェーン・NFT事業のBtoBビジネス立ち上げ、IPO準備、組織拡大をリード。
2022年4月、当社設立。
2022年6月、イタリア製オートバイの輸入業を営む株式会社うえさか貿易を事業継承し、同社代表取締役社長に就任。
「素直で真っ直ぐ」が信条。過去の経験を元に、お客様と従業員、投資家とステークホルダーたちと一緒に汗をかき、苦労を経て、みんなと幸せになるために毎日努力しています。仕事を通じた成長こそが生きる糧です。
大好きなイタリア製オートバイ「TM Moto」の輸入代理店を事業承継してしまう程に大のバイク好き。
全日本スーパーモト選手権にシリーズ参戦中。2026年はゼッケン03を着けて、最高峰クラス「S1PRO」へ挑戦します。

週末はバイクでトレーニング。運動神経ゼロ、闘争心ゼロからスタートしながらも、現在は日本各地で開催される「 スーパーモト地方選手権「S1チャレンジ」シリーズ」に参戦中。ゼッケン33番、応援宜しくお願いします!

「フィードバックファースト」。どれだけ良いアイディアがあっても、プロダクトをお客様に使っていただき、業務を変え、喜んでいただかないことには意味がない。フィードバックに耳を傾け、即アクションに落とすことを大切にしています。
2012年ワークスアプリケーションズにて法人営業、AI搭載型ERP「HUE」の新規事業推進チームのマネジャーに。その後、ユーザーベースグループの「FORCAS」でSaaSセールスの経験を経て、AI inside 株式会社に入社。ビジネス企画部長として、アライアンス、マーケティングの責任者として従事。2021年には株式会社HashPortにPR、マーケティング責任者として参画。リチェルカではプロダクトマネージャーとして製品開発、導入プロジェクトをマネジメントする。
「フィードバックファースト」。どれだけ良いアイディアがあっても、プロダクトをお客様に使っていただき、業務を変え、喜んでいただかないことには意味がない。フィードバックに耳を傾け、即アクションに落とすことを大切にしています。
週末はバイクでトレーニング。運動神経ゼロ、闘争心ゼロからスタートしながらも、現在は日本各地で開催される「 スーパーモト地方選手権「S1チャレンジ」シリーズ」に参戦中。ゼッケン33番、応援宜しくお願いします!

長男が生まれたばかりの3児の父です。サッカーが教えてくれた、心が震える瞬間。それを仕事でも人生でも追求したい。京都サンガのスポンサーになれるくらい、リチェルカを大きくする。毎週京都から出張しながら、そんな未来を本気で描いています。

業務システムは顧客の事業そのものであり、停止は許されません。CTOとして品質に最終責任を持ち、システム提供に留まらず事業の継続性まで追求します。そのために、高品質な成果を出し続ける組織を構築します。
京都大学大学院修了。株式会社フリークアウトにて広告配信システム開発・新規事業立ち上げに従事。2020年、株式会社カケハシに参画し、「Musubi AI在庫管理」の立ち上げをリード。その後、シニアエンジニアとして複数のプロダクト開発を推進。2026年、株式会社リチェルカに執行役員CTOとして参画。
業務システムは顧客の事業そのものであり、停止は許されません。CTOとして品質に最終責任を持ち、システム提供に留まらず事業の継続性まで追求します。そのために、高品質な成果を出し続ける組織を構築します。
長男が生まれたばかりの3児の父です。サッカーが教えてくれた、心が震える瞬間。それを仕事でも人生でも追求したい。京都サンガのスポンサーになれるくらい、リチェルカを大きくする。毎週京都から出張しながら、そんな未来を本気で描いています。


リチェルカ株主。慶應義塾大学理工学部卒業、同大学大学院理工学研究科修了。大学院修了後、日本アイ・ビー・エムを経て、有限責任監査法人トーマツにて大手総合商社の会計監査、内部統制監査業務に従事。代表の梅田と同時期にAI inside株式会社に入社。2018年に執行役員CFOに就任し、コーポレート部門を管掌。同社にて資金調達、社内管理体制構築、上場準備等をリードした。その後、複数のスタートアップにてCFOや管理マネージャーとして従事。このたび、監査役としてリチェルカに参画。米国公認会計士。


東京大学工学部計数工学科卒業、東京大学大学院数理科学研究科修了。大学院修了後、日本アイ・ビー・エム株式会社にてWebアプリケーションの研究開発に従事。その後、代表の梅田と同時期にAI inside株式会社に入社し、AIおよびディープラーニングの研究開発をリード。2019年に執行役員CTOに就任し、開発部門を管掌。AIプロダクトの技術基盤構築を主導し、上場前後にわたり技術責任者として開発組織を牽引した。2022年より独立し、AI関連のソフトウェア開発・コンサルティングを手がける。このたび、株主兼社外取締役として、リチェルカの経営に参画。梅田曰く「天才」。


Angel Bridge株式会社パートナー。慶應義塾大学経済学部卒、ノースウエスタン大学ケロッグ経営大学院MBA。伊藤忠商事にて約20年間、北米統括シカゴ支店長を最終職歴として商社ビジネスの第一線で活躍。その後、東証一部上場企業の取締役、コンサルティング会社の代表取締役を歴任。Rettyの初期エンジェル投資家としてスタートアップ支援にも携わり、2015年にAngel Bridgeを共同設立。青山学院大学法学部修士課程非常勤講師も務めた。本ラウンドのリードインベスターとして、社外取締役としてリチェルカの経営に参画。


AI insideの一人目のエンジニアとして複数プロダクトの開発責任者経験を経て、2022年10月よりちょい遅れ創業メンバーとして当社に参画。バックエンドからフロントまで、幅広い開発経験を活かしプロダクト開発全般をリード。


ワークスアプリケーションズでの社内広報・プロモーション経験を経て、一人目の社員として参画。一人バックオフィスとしてコーポレートの基盤を立ち上げ、現在は経理、総務領域を担当。輸入商社業務を兼務しており、現場視点の知見を社内に展開するなど、営業と開発以外は全部やるという気概で組織を支える。


KDDI、ウミトロン、カケハシにて開発からPM、CSまで多岐にわたるロールを経験。ビジネスとエンジニアリングの垣根を越え一気通貫で事業を推進。その後、リチェルカにPdMとして参画し、プロダクト開発および組織構築を牽引。現在はFDEとしてビジネスの最前線に立ち、顧客の課題に向き合いながら、新規プロダクトの立ち上げと事業成長に挑んでいる。


新卒で博報堂に入社し、大手企業のマーケティング戦略立案から実行支援まで幅広く従事。その後リチェルカに参画し、マーケティング・パートナーセールスを担いながら、現在はコンサルタントを主軸に顧客の業務課題をAIで解決することを専門とする。


中国上海出身。東京大学での研究生活(修士・博士・ポスドク)を経て、推薦システムやテキスト解析などのAI社会実装に深く携わる。特許出願や産学連携の経験を活かした、言語の壁を越える技術提案が強み。2025年、リチェルカにジョイン。現在はOCR、検索やAgentic Workflow等のアルゴリズム強化を通じ、プロダクトの進化を支えている。


LINEヤフーでエンジニア、ドコモのPdMを経て入社。PM/PdM/ScMなど幅広くプロダクト開発のキャリアを積む。リチェルカには市場の面白さと向き合う課題の複雑さに惹かれPdMとして参画。現在はFDEとして顧客課題解決、AI活用、事業成長の全てに向き合う。


新卒でワークスアプリケーションズに入社し、代表の梅田と同じチームで大手企業向けセールスを経験。その後Hacobu、DMM.com、Lightblueにてセールス・CS・事業企画までビジネスサイドを幅広く歴任。リチェルカでは引き続き大手企業向けセールスを担う。


不動産管理会社に勤めていたが、新しい環境で挑戦したいという思いからスタートアップの世界へ。リチェルカでは採用・人事・総務まで広くコーポレート業務を担当している。未経験の連続だが、変化の多い環境を楽しみながらリチェルカの組織づくりに取り組んでいる。


大日本印刷にて、CRM・決済システムのプロダクトオーナーとして従事。その後、カケハシにて新規事業のPMM、CS、PJM、ログラスでのCSを経てリチェルカに参画。リチェルカでは顧客のビジネスを成功に導く伴走支援から、現場のリアルな課題を解決するためのプロダクト改善まで、顧客とプロダクトを繋ぐ役割を担っている。


グローバル半導体商社マクニカにてキャリアをスタートし、ワークスアプリケーションズ、SAPジャパンと大手ITベンダーを歴任。大規模システムの導入プロジェクトに一貫して従事し、エンタープライズ営業の最前線で実績を積む。その後、複数のスタートアップにてエンタープライズ営業組織のゼロからの立ち上げを主導。大企業の業務課題を深く理解し、最適なソリューションを設計・提案する力を培う。学生時代からの盟友である代表・梅田の描く事業戦略に確信を持ち、リチェルカに参画。


大学卒業後、母校の事務職員となり、広報業務に従事。その一方で、モトクロスというモータースポーツの全日本選手権のレディースクラスに出場し、2022年に年間チャンピオンを獲得。競技者を引退後、「一度きりの人生だからもっと挑戦したい」という思いから、知識ゼロのままリチェルカに飛び込んだ。リチェルカの魅力をより広く届けるために日々邁進中。


ラクス、Loglassと長い間SaaSのFSとして従事していたが、今の自分に足りていない、よりアーリーなフェーズでの組織醸成やOps策定、Mark業務をやりたいと思い入社を決意。「どうやってお客様にアプローチするか」という戦略部分から支えている。


マイナビで営業マネージャーを経験し、freeeへ転職。IS・FS・CSのマネジメントと展示会やイベント企画といったアウトバウンドマーケティングに従事し、THE MODELのすべてを経験する。難易度の高い領域でのエンタープライズセールスの経験を求め、リチェルカにジョイン。リチェルカのムードメーカーとしてセールスで活躍している。


インドネシア出身。慶應義塾大学で博士号取得および特任助教・講師を歴任し、コンピュータビジョンや生体信号処理などのAI研究を推進。2026年よりリチェルカへ参画。現在はアカデミアの知見を活かし、LLMを活用したアプリケーション実装、プロンプトエンジニアリング、およびAI出力のデータ検証を牽引。


HRTech業界でSaaS営業リーダーを務めた後、採用企業向け新規事業の企画・営業からサービス履行までを経験。自らの強みを活かして事業を創出できる人材を志し、2026年2月にリチェルカへ参画。コンサルとして、お客様の業務を深くまで捉え、理想の姿を徹底的に考えている。


大阪の受託開発会社でフロントエンドを中心に開発を担当。ワクワクできる環境で挑戦したいという思いから、約1年間の業務委託を経てリチェルカに参画。フルスタックエンジニアを目指し、日々スキルアップに励んでいる。


新卒からSaaS業界に携わり、一貫してマーケティング領域でキャリアを積む。クラウドサーカスではマーケターとしての実務に加え、PdMを兼務し、市場ニーズの把握からプロダクト改善までを一気通貫で担当。現在はリチェルカにて、顧客の事業成長を支える伴走支援とプロダクト開発の両軸を担う。


NTTドコモのソリューション営業でビジネスキャリアをスタートさせ、次のシナジーマーケティングではセールスフォース社との日本初の資本業務提携を主導し事業を牽引。その後も数社SaaSベンダーにて20年以上にわたりセールス&マーケティング、アライアンスを一貫して推進。SCM領域でのAIの社会実装に共感し、キャリアの集大成としてリチェルカにジョイン。セールスが案件化する前の仕組み作りを担っている。


アクセンチュアにてITコンサルタントを経験後、より成長フェーズの企業でのセールススキルの獲得を求め、マネーフォワードへジョイン。フィールドセールスを担当し、マネージャーとして営業力強化を中心にマネジメント業務に従事。スタートアップでの事業成長を牽引する経験を求めてリチェルカへジョイン。


リチェルカ一人目の新卒採用者として、2027年4月に入社予定。防衛大学校での経験を通じて規律や責任感を培う一方、より高い成長環境を求めて進路を転換。学生団体では責任者としてイベントの企画運営を担う。現在は一般大学に通いながら、リチェルカのカスタマーサクセス領域にて業務に取り組み、スピード感のある環境の中で一刻も早くキャッチアップし、主体的に価値創出を担える存在になることを目指している。